2018年05月20日

トリミングレッスンの帰りに

久々のトリミングレッスン。
愛犬と一緒に行って、自分でトリミングして、直してもらいます。
出来ても出来なくても現実。

この日の気づきは、コートの良い犬のトリミングは楽ではありますが上手くはならないということ。


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この日は2人ニューフェイス、みんな頑張りました。

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普段は元気なこの子もフラットワークの洗礼を受けてタジタジ。


そして帰り途もっと驚くことに、、、。
向こうから草履を履いたおじいさんと、もにすごいオーラの黄金色のなにかがやってきます。

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大きなカメ! このひと、この地域で有名だそうです。

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白犬達は大騒ぎ。 シュナはわたしを置いて逃げようとしています。


音出ます

車もいるし首輪が抜けたらいかんと、道の向こう側の歩道に避難させようとしますが、
向こう側に渡ろうにも、車道の車まで見物モードでなかなか走り去らずで、わたしのパニックはマックスに。

おじいさんは、騒ぐ白犬を横目に、 「命あるもの同士、、」とかなんとかおっしゃってますが
わたしは犬の保全だけで精一杯ですた。

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英国皇室のロイヤルウエディングを観る準備は、ピオニー, シャンペン、エーデルフラワージントニック。
正直、ハリー王子の結婚式までのそれぞれの人の想いを察すると心穏やかにはいられませんでした。

しかし結婚式を観て、そんな心配は杞憂だったことが分かりました。
アフリカ系アメリカ人が英国皇室に入れてもらうという構図ではなくて
二つの歴史と伝統がお互いを認めながら歩む時代の幕開けを見た思いがします。


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posted by Angie Mom at 17:46| Comment(0) | 学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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