2019年05月20日

時が矢のように過ぎていく

C6832DD5-F404-4D63-8511-E000BFEBD7DB.jpeg

飼い主はこのところ長時間労働で体調不良を未病で抑えるので精いっぱいですが
精神的には元気で取り組んでいます。

53809853-1C62-4CEE-BD67-24CDE67266D6.jpeg

会議途中、窓から外を見ると、この日は信任状捧呈式で某国より着任した大使が皇居に向かうため
東京駅からの馬車列が見られました。  出張中の外人達と見られて良かったね!

44AF229C-4310-49C0-BD95-2F11329DFED9.jpeg

しかし時には同僚と意見が合わずストレスも。
そこでずっと行きたいと思っていたトルコ至宝展へ昼休みに走り、しばし至宝を堪能し気分転換。

DB2B5ECC-0102-4ABB-A66C-41C5E4F1FAC7.jpeg

母の風邪が3週間以上抜けず、時候が良いのに遊びに行けなくて本人不機嫌なので
家から薔薇を持って見舞いに行きました。


AEC85C20-D16D-4884-AE8E-CCAB1686EFF5.jpeg

すると母はイソイソと花瓶を出して、薔薇を生けました。 お花の力です。


4E7C4B5E-E711-4569-B347-A31E1EA7EB40.jpeg

トリミングのお勉強にも行きました。
スタンダードスタイルはお顔が見えにくくなるのでどうしましょうと問うたら
「ウエスティはそもそも顔が見えるもんじゃない」と先生のお言葉。

この顔で如何でしょうと訊いたら
「ヨーロッパらしいトリミングでいいんじゃないですか」

ようやく自分の中でこうあるべきというイメージが出来てきたような気がします。
イメージだけ。
トリミングは個犬に依って、頻度も形もやり方も違うというのも当たり前といえば当たり前の話。
わたしはプラッキングで毛が切れないようにするのが課題。
わたしの手捌きは早すぎるそうな。
トリミングに王道、時短なし、、ですね。

テレビのニュースでやっていた中国でのクローン犬のニュースに驚愕し憤りを覚えています。
クローンでペットはもちろん、
かつての名犬ムーンパイロットやデボンのクローンが作られるように今後なるのでしょうか。
人間の欲を満たすためにクローンの実施が他の犬に強いる犠牲を思うと胸が痛みます。
犬質向上を目的とするブリーディングにとっても最大の脅威かつ挑戦になるのでしょう。










posted by Angie Mom at 08:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
PitaPata Dog tickers